2009年02月19日

2008-2-2宅建過去門

所有権がAからBに移転している旨が登記されている甲土地の売買契約に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。
(2)DはBとの間で売買契約を締結したが、AB間の所有権移転登記はAとBが通じてした仮装の売買契約に基づくものであった場合、DがAB間の売買契約が仮装であることを知らず、知らないことに無過失であっても、Dが所有権移転登記を備えていなければ、Aは所有者であることをDに対して主張できる。
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誤り
posted by 宅地建物取引主任者 at 23:50| 京都 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 宅建勉強過去問等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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