2010年09月04日

宅建過去門 1996−37−4

次に掲げる法人のうち、宅地建物取引業の免許を受けることができるものはどれか。
(4)D社−その取締り役の1人で非常勤である者が、宅地建物取引業以外の業務に関し刑法の脅迫罪で罰金の判決を受け罰金を納付したが、その刑の執行を終わった日から5年を経過していない。 *******
*****
*******
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受けられない。
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受けられるのは

正解は(1)執行猶予期間が満了している。
posted by 宅地建物取引主任者 at 05:40| 京都 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 宅建勉強過去問等 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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